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みんなのセクハラ事例

セクハラ事例紹介サイト

雇用する代わりに交際を申し込んでくる 女性社員は結局性の道具

「女性社員は結局、性の道具に過ぎない。」

中途採用の世界では有名な話です。

・雇用する代わりに、交際を申し込んでくる。

交際するまで、応募者の周囲をうろつく。

交際を断ると内定取り消しになった。

・やっとの思いで就職できたと思ったら、初日に

「月5万で俺と夜寝てな。」と言われた女性がいたそうです。

それとリンクしているのか、30歳過ぎの女性の就職は困難極まりないです。

さて、本題に入ります。

私がされたセクハラは、

 

 

 

  • 立って仕事をしていると、ご年配の男性社員が後ろを通る瞬間にお尻を触っていきました。

 

 

  • 「この席に座って。」と言われて座ると、そこに手がありました。

 

 

  • 後ろから多い被るようになってパソコンの入力操作を習ったことがあります。(それだけで十分セクハラだと思いますが)

 

 

 

そして、前に誰も人が居なかったのを良いことに、私の胸を揉み捲くりました。

驚くことに、凄い冷静に揉まれ続けたこともあります。

黙っていたら、30分位、無表情で私の胸を無造作に揉んで来ました。

 

 

最初は、戸惑いました。

しかし、ようは痴漢と同じ心理だと思います。

「気付いたら、若い女の子の胸を30分揉んでいた。」そんなニュースの容疑者と同じです。

痴漢も病気ならセクハラも病気。

同じ職場のセクハラ好きな男性社員は容疑者なのです。

 

 

対策として、

極力、お尻を触られた位なら、「相手の手を叩く。」

胸を揉まれたら、「その手を取って、止めるまで抓る。」

そして、私は、普段から手帳を付けているので、相手と時間とセクハラ内容を記録するようになりました。

その後、会社の業績が悪化して、私の首が危なかった時期があります。

その手帳を上司に見せて、一部始終を嘘泣きしながら、話しました。

私は、おかげさまで延命することができましたが、その触って来た本人達は続々とその職場を後にしました。

 

病気だからと言って犯罪を犯すことは許されません。

そんなに、揉みたいなら、専門の方のところへ出向き、飽きるまで揉むべきです。

 

しかしながら、セクハラ要員として若くて綺麗な女子を雇用している会社の品格も疑います。